Search
TOP
伝統野菜とは?
私たちについて
学ぶ
料理する
伝統野菜図鑑
お問い合わせ
Facebookページ
TOP
伝統野菜とは?
私たちについて
学ぶ
料理する
伝統野菜図鑑
お知らせ
お問い合わせ
Instagram
Facebook
Search
TOP
>
伝統野菜図鑑
むらめ(足立のつまもの)
詳細
別名・地方名:
-
産地:
江戸東京
植物分類:
シソ科
概要
穂じそともいい、赤しその若い芽のこと。紅タデより一回り大きく、葉表は薄紫色、葉裏は赤紫色で、ほのかなしその香りがする。青しその双葉は「青芽」。
「足立のつまもの」について
つまものの栽培の始まりは江戸時代末期。大消費地である江戸では料理屋が栄え、料理を彩るつまものが求められたからで、料亭街に近い三河島周辺が栽培の中心だった。明治になって足立区が盛んになり、生産者は日持ちをよくする工夫、周年出荷できるための品種選び・温度管理などの技術を開発し、長い間、全国一の産地だった。
食べ方
2010年7月時点の情報です。
X
Facebook
Pinterest
Line
Prev
Next