壬生菜

詳細

別名・地方名:
産地:京都
植物分類:アブラナ科科

概要

水菜から分化したもので、地名の壬生から名がついた。葉の形から丸葉と呼ぶことも。食品成分表では水菜同様、京菜と記載。ピリッとした辛みとからしの香りが特徴。大株は主に京漬け物に、小株は水菜と同様に使う。

2010年5月時点の情報です。